『POSITIVE DEVIANCE(ポジティブデビアンス)』翻訳本の書評が掲載されました
2021-12-21News Image

【寄稿・出版】
当オフィス代表・伊藤保による『POSITIVE DEVIANCE(ポジティブデビアンス)』翻訳本の書評が、掲載されました。

【PDに関する文献・書籍の紹介】2021年12月発行
書評『POSITIVE DEVIANCE(ポジティブデビアンス)』
国民経済雑誌 第224巻第6号

『国民経済雑誌』は、1906年(明治39年)に日本で最初に創刊された経済学・経営学の学術雑誌です。
本誌に、代表・伊藤保による『POSITIVE DEVIANCE(ポジティブデビアンス)』翻訳本の書評が掲載されています。

この書評では、PDアプローチの紹介と本書の内容をビジネスで活かすためのポイントを解説しています。
文末の方法で入手いただくか、主要な大学(経済系)の図書館でお読みいただけます。

<目次>
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1 はじめに(PDアプローチの紹介)

2 ビジネスでのポジティブデビアンス適用事例

3 本書の内容をビジネスで活かすには
 <ポジティブデビアンスとは何か・どの様なときに活用できるか>
 <基本的な実践の方法>
 <従来の企業文化を乗り越えるには>
 <解決策を普及するには>
 <企業でポジティブデビアンスを普及するには>
 <本書を読んで実践するには>
 <どんな変化が起こるのか>
 <組織開発での変化の段階とリーダーシップ>

4 本書で言及されていないビジネスでの重要なポイント(課題設定の重要性)

5 おわりに
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<入手方法①>
神戸大学 経済経営学会のWebサイト
https://www.rieb.kobe-u.ac.jp/kkg/procedure/index.html

<入手方法②>
この書評は、神戸大学学術成果リポジトリKernelで発行1年後に公開されます。
http://www.lib.kobe-u.ac.jp/infolib/meta_pub/G0000003kernel

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