『POSITIVE DEVIANCE(ポジティブデビアンス)』翻訳本の書評が公開されました
2023-01-04新着情報の画像

【寄稿・出版】
当オフィス代表・伊藤保による『POSITIVE DEVIANCE(ポジティブデビアンス)』翻訳本の書評が、神戸大学学術成果リポジトリKernelで公開されました。
https://hdl.handle.net/20.500.14094/E0042583


【PDに関する文献・書籍の紹介】2021年12月発行
書評『POSITIVE DEVIANCE(ポジティブデビアンス)』
国民経済雑誌 第224巻第6号

『国民経済雑誌』は、1906年(明治39年)に日本で最初に創刊された経済学・経営学の学術雑誌です。
本誌に、代表・伊藤保による『POSITIVE DEVIANCE(ポジティブデビアンス)』翻訳本の書評が掲載されています。

この書評では、PDアプローチの紹介と本書の内容をビジネスで活かすためのポイントを解説しています。


<目次>
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1 はじめに(PDアプローチの紹介)

2 ビジネスでのポジティブデビアンス適用事例

3 本書の内容をビジネスで活かすには
 <ポジティブデビアンスとは何か・どの様なときに活用できるか>
 <基本的な実践の方法>
 <従来の企業文化を乗り越えるには>
 <解決策を普及するには>
 <企業でポジティブデビアンスを普及するには>
 <本書を読んで実践するには>
 <どんな変化が起こるのか>
 <組織開発での変化の段階とリーダーシップ>

4 本書で言及されていないビジネスでの重要なポイント(課題設定の重要性)

5 おわりに
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